アイラックの想い

「私は27歳の時にこの業界で起業しました。当時20代で不動産の仕事をしている人は少なくてね。先輩たちにイチからいろいろ教わりました。土地ってモノと違って”想い”が詰まっているんですよ。だから誰にでも売れるものじゃない。不動産、家づくりって”人と人とを繋いでいく仕事”だなと思っています。」

増元会長は言います。「私の夢はね、イチから街並みをプランニングしていくこと!
子どもと親のつながりが生まれる家、そしてそこに住む人と人が交流することで街も一緒に成長していく場所や空間をたくさん作っていきたいですね。」

「『アイラックホーム』は不動産事業からスタートした会社です。土地を売りたい人、買いたい人の相談を今までにたくさん受けてきました。」そう語る増元会長。

「自分たちの大切な土地。ただ売るのではなく大切に住んでくれる人に買ってもらいたい。」
「土地から家づくりを考えているが予算を考えると希望を叶えられる家は建てられない。」
など様々な立場の人の声を聞いてきて「自分たちにできることは何か?」を考えたのです。

単なる建て売りではなく、国が推奨する長期優良住宅をベースに高性能・低価格の自然素材住宅を開発することで若い世代にも安心・安全で建てた後も豊かな暮らしが叶うマイホームを提案できると考えています。