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土用丑の日とコロナが気になった話

藤井 優樹

藤井優樹

みなさん、こんにちは
広報の藤井です🦒

去年までこの時期は夏休みだったのですが、今年からは普通に仕事なので

こころがキュッとなるのを噛みしめながら生活しています。

そしてタイトルにもある通りこの時期になるとスーパーでは

「土用丑の日」や「うなぎが~」といった宣伝をよく耳にします。

ニュースなどでも目にするため、言葉自体は知っていますが具体的な内容を知らなかったので

調べてみました🤔

うなぎ

そもそも「土用」とは、よく聞く「立夏」や「立秋」などの「四立」の直前18日間の事で

 

夏だけということではないらしい。

 

春の土用丑の日もあるように春夏秋冬すべての季節で土用丑の日は存在するのです。

 

そして夏の土用丑の日には「う」の付く食べ物を食べると縁起がいいところらしく

 

江戸時代からウナギを食べる風習が残っているようです。

 

私は調べる前、バレンタインのようなウナギ業界の策略かなと少し思っていましたが

 

思いのほかきっちり歴史があり調べていて驚きがたくさんありました。

 

たまにはこういう単語だけ知っているイベント事を調べるのも面白いですね😌

 

引用先:土用の丑の日 – Wikipedia

usj

全く関係ない話ですが、先日コロナが急増する前にUSJに行ってました😜

 

帰宅後に少したってコロナが急増していたので

 

危うくコロナの波に飲まれるところでした。

 

全国でコロナが増えだしている中での夏ですので

 

感染症対策はもちろんですが、熱中症対策も十分にしたうえで

 

お出かけやイベントを行いたいと思いました🏠

 

 

今回のブログはここまでです。来週も暑さに文句を言いながら頑張りましょう!

 

またどこかでお会いしましょう、藤井でした。

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